2012年11月24日

第十三回 ダークソウル

ダークソウル アルトリウスオブジアビスエディションのお話です。
posted by Jちゃん at 23:11| Comment(1) | ポッドキャスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
・・やってしまいましたね、第13回のトーク・・・・期待を超えて面白かったですよ!
ゲーム内でこれ見よがしには説明されないNPCの背景についての、役に入り込んだ考察、特に出色でした。

制作者の手を離れた表現が能動的なプレイヤーによって補完され、完成される・・そういう隙間を残してこその傑作という気がします。

近年、大手開発は、ユーザーを下に見積もった作品が多いと感じませんか?
「派手なムービーで説明して、いくつか難易度設定も用意してQTEでも付けておいてやれば、お前たちにも解るだろう」と言わんばかりの。

フロム、特に宮崎英高さんの作品ですが、全ての人には受け入れられないかもしれないけど、プレイヤーの中の最良の層はきっと楽しんでくれるはずだ、という信仰にも似たアンバサな心持ちで作っているのが伝わってきます。
受け手を信頼するというのはそういうことだと思うのです。
しかも、その姿勢がむしろ販売数の面でも世界中で支持されたのだから、全くもって、あったかふわふわです!

長くなってしまいましたけど最後に。

Jちゃん、DLCエリアを2時間でクリアってスゴいじゃん! 私は15キャラも遊んでいるのに、SLV70前後の魔法剣士で挑み深淵の奥底にいるアイツだけで2時間、殺され続けましたよ。

そんな私をあざけるオズワルドの下衆笑いが聞こえてきませんか?

ウヮッヒャッヒャッヒャ!















Posted by ダークソウルフル at 2012年11月28日 12:18
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